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2007年 08月 16日
# by yasukoba80 | 2007-08-16 11:32
2006年 01月 22日
2006年 01月 22日
今年度のセンター試験「世界史B」
難易度は昨年並み~やや易化と分析 ①受験生が手薄となりがちな戦後史や,煩雑な近現代史の割合が減少し,前近代の歴史が出たことから取り組みやすかったと考えられる。 ②新課程で割合が増加した,内陸アジアや東西交流というテーマが予想どおり問われた。旧課程では「周辺」として扱われた範囲をしっかりと学習していた皆さんには,容易であったと考えられる。 ③選択肢自体も,凝ったものが少なく,昨年度よりも解きやすく,必要される知識も基本的なものばかりである。 <高2生はコチラに取り組め!> 2006年度センター試験全教科・全科目問題(代ゼミ) 2006年度センター試験解答(代ゼミ) 2006年 01月 16日
東進の「プチセンター試験世界史」をリンクしておきます!
暇つぶしにやって見てください!→ こちら 2006年 01月 07日
2005年 06月 26日
![]() 母校に久しぶりに行ったときの写真です。 卒業して時間がだいぶ経ちましたが,「あのときは楽しかった~。人生の夏休み」だった気がします。夜中まで真剣に政治やら教育などの真面目な話,馬鹿な話しをしたり,飲んだりいろいろしたなぁって思い出がめぐります。そういえば,大学時代の恒例行事だった「教社ソフト」。後輩は広島女子大(現在の県立広島大学)でグラウンドの場所とりのために,前の日の夕方から次の日の朝までいるのだけど,先輩が買ってきた4リットルのまずい酒を回しのみさせられて,次の日ふらふらになった思い出があります。 みなさんも,大学にいったらそういうバカ騒ぎした楽しんだり,時には真面目に勉強したりする中で,大事な友達を見つけてくださいね。きっと気の合う人に出会えると思いますよ。 2005年 06月 20日
ライス米国務長官は19日、シャロン首相らイスラエル指導部とエルサレムで会談した。
同長官は会談後の記者会見で、イスラエルが8月に撤去する予定のガザ地区のユダヤ人入植地について、イスラエルとパレスチナ自治政府が、住宅の取り壊しや整地作業などを協力して行うことで合意に達したことを明らかにした。 長官によると、約1200戸の住宅が対象で、自治政府が跡地の利用方法について基本計画を作成中という。長官は自治政府のアッバス議長と前日会談しており、長官による仲介で合意が成立したと見られる。 跡地の再開発は、貧困にあえぐガザ経済活性化に役立つと期待されている。 長官は、ガザ地区全域から撤退する今回の計画が、パレスチナ紛争を解決に導く「歴史的な一歩」になるとの認識を強調。その上で、イスラエルと自治政府が協力して撤去計画を平和裏に進めることが「信頼醸成」につながると期待を表明した。 ■コメント パレスチナ問題の根深さは,世界史を勉強するとよくわかると思うが,今回のことで容易に解決されないと考えるのは私だけであろうか。いやない。(反語)宗教・民族・文化の枠を超えて,手を携えていくためには,やはりお互いを理解することでしょうね~。
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